タスク #2047
完了
上田 耕市 さんが8ヶ月前に追加.
5ヶ月前に更新.
説明
添付ファイルの通り、UCANの定期送信周期、遅延時間を変更してください。
期限:7月中
ファイル
対応済み。
DWM001-000002-000001
結合テストをお願いします。
上田さん
ソースコード中に下記箇所も修正する必要と思います。
(基準周期は各メッセージ周期の最大値)

お手数ですが、ご確認お願い致します。
上田さん
結合試験を対応しました。
ファイル位置:
/DhcShare/B1/BDC/DWM001-000002-000001/DWA001-000002/50_結合試験/
【DWA】結合試験報告書.xlsx
【DWA】結合試験報告書_エビデンス.xlsx
①:1B3h(周期:1000[ms]、遅延:70[ms])確認するために、1B0の周期は100から1000に変更して置く
②:1FAh(周期:100[ms]、遅延:56[ms])確認するために、1FA送信有効時、1B0も送信有効
お手数ですが、ご確認お願い致します。
ところで、
以前、テストのために変更したソースコードを元に戻しました。
エビデンスを見てもどれが1B0hでどれが対象IDか分かりません。
タイミングチャートにどれが1B0hでどれが対象IDかを記載してください。
>①:1B3h(周期:1000[ms]、遅延:70[ms])確認するために、1B0の周期は100から1000に変更して置く
1B0の周期を変更しない方が良いのですが、変更しないと比較できないでしょうか?
タイミングチャートにどれが1B0hでどれが対象IDかを記載してください。
追加させていただきます。
1B0の周期を変更しない方が良いのですが、変更しないと比較できないでしょうか?
比較できますが、1B0の周期を変更しない場合、比較時に1B0周期の0,10,20回目を選択する必要があります。
10000ms周期の1BDhを確認場合、1B0周期の0,100,200回目を選択しなければなりません。
ちょっと不便ですけど、1B0の周期を変更しないほうがいいでしょうか。
1B0の周期を変更しない方が良いのですが、変更しないと比較できないでしょうか?
比較できますが、1B0の周期を変更しない場合、比較時に1B0周期の0,10,20回目を選択する必要があります。
10000ms周期の1BDhを確認場合、1B0周期の0,100,200回目を選択しなければなりません。
ちょっと不便ですけど、1B0の周期を変更しないほうがいいでしょうか。
1B3h(1000ms周期)の1回目、1BDh(10000ms周期)の1回目とそれらの直前の1B0hとを比較すれば良いと思います。
1B0の周期は変更しない方が良いです。
1B3h(1000ms周期)の1回目、1BDh(10000ms周期)の1回目とそれらの直前の1B0hとを比較すれば良いと思います。
1B0の周期は変更しない方が良いです。
わかりました。1B0の周期は変更しないで対応させていただきます。
1B3h(1000ms周期)の1回目、1BDh(10000ms周期)の1回目とそれらの直前の1B0hとを比較すれば良いと思います。
この方法だと1B5h(170ms遅延)も70ms遅延になりますね。
1000ms周期のメッセージは1B3hを基準にしてください。
・1B5hは1B3hから100ms遅れ
・1BDhは1B3hから500ms遅れ
同様に10000ms周期のメッセージは1BDhを基準にしてください。
1B5hの遅延時間は、1B3hの直前の1B0hから、1B3hの直後の1B5hまでの時間を計測できれば一番いいですね。
上田さん
1B0h周期の10回目および100回目の検証方法を見つかりました。
1回の検証を実施すれば、他のメッセージも確認可能となります。
上田さん
下記ファイルを更新しました。
/DhcShare/B1/BDC/DWM001-000002-000001/DWA001-000002/50_結合試験/【DWA】結合試験報告書_エビデンス.xlsx
更新内容:
タイミングチャートに1B0hと対象IDを追加しました。
1B0の周期は変更しないで再テストしました。
お手数ですが、ご確認お願い致します。
1B0hもテストしてください。
周期のみ
その他はOKです。
上田さん
1B0hの試験項目(No.1)を追加して、下記ファイルを更新しました。
/DhcShare/B1/BDC/DWM001-000002-000001/DWA001-000002/50_結合試験/
【DWA】結合試験報告書.xlsx
【DWA】結合試験報告書_エビデンス.xlsx
お手数ですが、ご確認お願い致します。
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